闘病記

院長の腰痛闘病記 その2

院長の川崎は早生まれで未熟児&虚弱体質、子供の頃は病気のオンパレード状態、風邪なんて一年中ひいていて、注射や点滴のあとだらけ、しかも気が小さく引っ込み思案と今とはまったく正反対

小学校の高学年になってから背が伸びはじめ一番前からいつのまにか一番後ろへ、いじめられっ子から悪がきへ(すぐ修まりましたが)小沢先生ごめんなさい!

中学後半から運動を始めアウトドアが好きで海へ山(高校・大学と山岳部)へスキーにと今度は怪我のオンパレード状態に!そのころは無茶ばかり、ほんと何回死にかけたか…

腰を痛めたのはこうしてみると良かったのかも?